ある日、私の家の仕事机の上にだんなさんの携帯が置いてあった。
会社に持っていくのを忘れたみたい。
でも、忘れた人が悪いんだもんねー。
と無視していたら、着信がありのランプが”ぴかっぴかっ!”
もし、大切な電話だったらと心配になり、だんなさんに連絡することに。
テケテケとメールを打ちました。
何時間待っても連絡はない。
はたと気が付くとだんなさんの携帯にメールまで来ている。
ありゃりゃ、大切なメールだったらどうしよう!と心配に。
メールをうってから7~8時間後、やっと気が付きました。
私のメールを受け取った携帯電話は今私の目の前にある。
私っていったい、、、
自分のおばかを再確認した一日でした。
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